戸塚で歯医者をお探しならご相談ください!

医療法人横浜歯友会内藤歯科

戸塚の歯医者

歯に関することなら、横浜市戸塚区にある内藤歯科にお任せください。当院では創業の地である戸塚区原宿院と、戸塚駅前から徒歩1分の距離にある戸塚駅前院の2院体制で、一般歯科、矯正歯科、小児歯科、インプラント、ホワイトニングなどあらゆる歯の悩みを解決しています。戸塚区原宿院では虫歯や歯周病の予防に力を入れており、戸塚駅前院では一般歯科の他に、インプラントとホワイトニングを行っています。

戸塚の歯医者

当院では、患者様の話をしっかりと聞いて、分かりやすく治療の説明を丁寧にすることを心掛けています。
どんなことをされるかよく分からない中で治療を受けることは、患者様にとって大きなストレスになることを内藤歯科の全ての医師たちは承知しています。歯医者さんでは特に痛みに恐怖を感じる方は多いことも把握していて、痛みの少ない治療を提供しています。
一度削った歯は二度と戻らないため、なるべく削らない、抜かない、神経を取らない治療にこだわっています。
予防こそが本当の歯科医学であることを患者様にも理解してもらい、プラークや歯石除去を積極的に行い、正しいセルフケアの方法も丁寧にお知らせいたします。
歯に関することならどんなことでも相談に乗っているので、まずはお気軽にお問合せください。

01優良な歯医者さんの条件とは

実は歯医者さんはコンビニよりも数が多く、都会などでは街のあらゆるところに歯科医院が営業しています。選択肢が多くあるため、せっかくなら安心して通うことができる優良な医院に通いたいと思うのは当然のことです。
他の医師と同様に、歯科医師にも専門分野があります。矯正歯科、口腔外科、小児歯科、審美歯科、歯科麻酔科など分野はたくさんあります。自分で開業して一般歯科治療を行うためには、一通りの診療を学ぶ必要がありますが、医師にはそれぞれ専門の得意分野とそうでない分野があります。そのため、自分が受ける治療の種類を把握して、その分野を得意としている医師がいる医院を受診することをおすすめします。

優良な歯医者さんの条件とは

ただし、他の専門医を連携して治療を提供しているなら問題ありません。
優秀な医師は、常に新しい情報を取り入れて、患者さんの話もよく聞いて、不安をできる解消したうえで治療を行ってくれます。そのため、ろくに患者の話も聞かないで治療についての説明もしないで治療をはじめるなら、そのようなところには行かない方が良いと思います。
痛みな少ない方が良い、通院する回数は少ない方が良い、歯を削りたくないなど、歯医者さんに求めることは人それぞれなので、希望を叶えてくれることを事前に確認することも大事になります。

02 初めて矯正治療を受けるときに気をつけるべきこととは

  • 初めて矯正治療を受けるときに気をつけるべきこととは

    歯を抜かないと治療ができないという医師もいれば、歯は極力抜かない方が良いという考えを持っている医師もいます。
    矯正治療の技術もどんどん進化しているので、新しい技術を取り入れていることも確認しましょう。どのような治療を望むかを明確にして、それを伝えて方針がマッチしていることも確認しましょう。
詳しい治療の方法を聞いて、治療をはじめる時期と期間も明確にしておきましょう。治療全体でかかる費用も明確にしておくことも大事なポイントです。不安を抱えたまま治療をはじめないように、くれぐれも注意してください。歯を抜かないと治療ができないという医師もいれば、歯は極力抜かない方が良いという考えを持っている医師もいます。矯正治療の技術もどんどん進化しているので、新しい技術を取り入れていることも確認しましょう。どのような治療を望むかを明確にして、それを伝えて方針がマッチしていることも確認しましょう。詳しい治療の方法を聞いて、治療をはじめる時期と期間も明確にしておきましょう。治療全体でかかる費用も明確にしておくことも大事なポイントです。
不安を抱えたまま治療をはじめないように、くれぐれも注意してください。

03 インプラント治療に関することでよくある3つのお悩み

1.抜けた歯を放置するとどうなるの?
歯が抜けても食べることに不自由しないから、インプラントも入れ歯も入れないでそのまま放置している方も少なくありません。しかし、歯が抜けたままにしていれば、歯が動いて噛み合わせが悪くなったり、歯を失った部分の骨がなくなったりすることもあります。
そうなるまでにはある程度の時間を要しますが、良い状態を維持することはできません。骨がなくなれば最悪後からインプラントにしたくでもできなくなることもあります。

2.インプラントにした後のケアはどうすれば良いの?
インプラントにしたからといって、歯のケアをしなくても良くなるわけではありません。基本的には本物の歯と同じようなケアが必要になります。歯のケアがきちんとできなかったからインプラントになったという人も多いと思いますが、アフターケアをきちんとしないとインプラント周囲の結合組織は歯周病と同じような状態になります。インプラントをできるだけ長持ちさせるためにも、毎日のセルフケアをしっかり行い、定期健診もきちんと受けましょう。

3.安いインプラントでも大丈夫?
インプラントの治療費が安くても、必要な条件をきちんと満たしていれば問題ありません。
しかし、薄利多売をしているようなインプラントだと、後でトラブルになる可能性が高く、何かあったときには部品がないということにもなりかねません。

04 矯正治療の種類

矯正治療には、数多くの種類が用意されていて、今はない新しい方法も次々と登場しています。その中でも現在主流となっているものは「ワイヤー矯正」「裏側矯正」「マウスピース矯正」の3つです。
ワイヤー矯正は、歯の表面にブラケットと呼ばれる矯正装置を取り付け、そでにワイヤー通して動かしたい方向に適切な力をかけることで歯を移動させる矯正法です。
取り外しが不要で適用範囲が広いことがメリットです。デメリットとしては矯正器具が目立つ、装着時に強い痛みを感じることがある、食べ物を制限される、金属で口の中が傷つくことがあるなどが挙げられます。
裏側矯正とは、その名前の通りに刃の裏側にブラケットを取り付け、ワイヤーを通す方法です。原理はワイヤー矯正と同じです。
歯の裏側に装着するので目立ちにくいのがメリットです。デメリットとしては、ワイヤー矯正よりも費用が高い、装着に慣れるまで発音がしづらい、適応範囲が限られる、口の中を傷つける可能性があるなどが挙げられます。
マウスピース矯正は、ブラケットやワイヤーは使用せずに、透明のマウスピースを装着する矯正法です。患者に合ったマスピースをつくり、矯正段階によって新しいものへ交換していくやり方です。
目立ちにくく、取り外しができるため、食事の制限などがないことがメリットです。適用できる症状に限りがある、洗浄作業が必要であるなどがデメリットとして挙げられます。

05 神奈川県横浜市戸塚区2院体制にて歯科治療を提供しています

当院では、創立の地である神奈川県横浜市戸塚区原宿院と、戸塚駅からわずか徒歩1分の距離にある戸塚駅前院の2院体制で、一般歯科、矯正歯科、小児歯科、インプラント、ホワイトニングなどの治療を行っています。
戸塚区は横浜市を構成する18行政区の一つで、JR横浜駅とJR大船駅のほぼ中央に位置し、面積は横浜市18区の中で最大を誇っています。人口は全体の4番目で、2022年6月時点で約28.3万人を擁しています。江戸時代には東海道の宿場町であったことでも知られています。
戸塚区では、街の中心地である戸塚駅西口駅前の再開発事業により、便利な商業施設なども建設されたことなどから、首都圏での「買って住みたい街ランキング」で第1位を獲得したこともある人気上昇中の大人気都市です。
かつては宿場町の雰囲気が残っていましたが、現在では近代的な明るい街に生まれ変わり、駅前の利便性や回遊性が高まりました。
東京のベッドタウンとして、外部から流出してくる新住民もどんどん増えているのも、この街の大きな特徴です。
横浜駅へは10分、品川駅には27分、新宿へは40分で行けるなど交通のアクセスも非常に良好で、駅から少し離れると閑静な住宅街と緑豊かな自然も街全体に広がっています。

06 インプラント治療にかかる費用の目安

インプラント治療は保険適用外となるため、どうしても一般的な虫歯の治療などと比べるとかなり費用が高くなってしまいます。
インプラントは歯科医師が自由に価格を決められるため、目安をきちんと把握していないと、相場に見合わない治療費を請求されることにもなりかねません。
インプラントの治療費は、地域によっても差がありますが、全国平均では1本あたり30〜45万円程度となっています。東京などの都市部では、35〜55万円が相場となっています。

インプラント治療にかかる費用の目安

もちろんこの金額はあくまでも相場であり、東京などでも1本あたり10万円台の価格を設定しているところもあり、中には10万円以下を謳っているような歯科医師もいます。
ただし、このような格安インプラント治療を行っている歯科医院を選択することには、高いリスクもあります。
なぜならインプラント治療が高額になるのには、質の高いインプラント体を使用している以外にも、手術時の感染対策にお金がかかる、耐久性や新美声の高い上部構造を使っている、最新の治療法や技術を習得するための研修費用が必要になるなどの理由があるからです。
これだけの費用がかかるのに、10万円台やそれ以下で治療を受けられるのには、何らかの不安を持たせる要素があると考えた方が良いと思います。

07 虫歯にならないための3つのポイント

01寝る前の歯磨きをしっかり行う

歯磨きは毎食後行うのが理想的ですが、外で仕事をしていると歯磨きに時間をかけていられないことも良くあります。食後はなるべく歯磨きするようにして、寝る前だけは忘れず丁寧な歯磨きを心掛けましょう。
寝ている間は唾液の分泌量が減って口の中の雑菌が繁殖しやすくなるので、1日で付着した歯垢を徹底的に落としてください。

02歯ブラシ以外でもセルフケアを行う

どんなに歯ブラシをしっかり行っても、歯と歯の間の歯垢は落としきれません。実際に虫歯になりやすいのは歯と歯の間と歯と歯茎の境目です。
デンタルフロスや歯間ブラシを使用することで、効果的な虫歯予防につながります。
口の中の状態には個人差があるため、一度歯医者さんに行って自分に合う清掃器具を含めて正確な指導を受けることをおすすめします。

03定期メンテナンスを習慣化する

毎日歯ブラシ以外の清掃器具を用いてセルフケアをしても、口の中を完璧な状態に維持することは難しいです。
虫歯や歯周病などを予防するには、定期的に歯医者さんでメンテナンスをしてもらうことが必要です。そうすることで、セルフケアの欠点もプロに指摘してもらえて、日常で注意すべきことも丁寧に教えてもらうことができます。

08 歯医者さんによる違いとは

家や職場から近くて通いやすいからという理由で歯科医院を選択する方も多いと思いますが、歯医者さんによっていろいろな違いがあるので、その他にもいろいろな情報を集めて自分が納得できるところで治療を受けることを推奨します。
医師には当然ながら経験値や技術力に違いがあります。若くても腕の良い医者はいますが、それでも名医と呼ばれるまでになるにはある程度の年数が必要です。若いといけないということではありませんが、歯科医院を選ぶときにはそこで治療をしている医師のキャリアを確認しましょう。
医療設備の違いも、自分が通う歯科医院を選択するには大事なポイントです。導入している設備が古ければ、それなりの治療しか受けられないことになります。
新しい設備を導入していれば、難易度の高い治療を提供できることにもつながり、痛みの少ない治療を受けられる可能性も高まります。
最新の設備や機器を揃えていても、それをしっかり使うことができるだけの医師がいなければ意味がありません。やはり大事なことは医師のレベルで、それを判断する材料としては専門医や認定医の資格の有無があります。
歯列矯正やインプラントなどでは、学会が存在していて、そこにおいて専門医や認定医の制度を設けているところもあり、資格の有無は歯科医院のホームページなどでも確認できるようになっています。

09 矯正治療でよくある相談とは

  • 矯正治療でよくある相談とは

    治療費をできるだけ安くできないか?という相談は、基本的に健康保険の対象にはならない矯正治療ではよくある相談です。
    治療費を安くするにはいろいろな方法がありますが、どんな治療を選択するかによっても価格は変わってきます。一般的に治療中の新美性を重視して、目立たない装置を選ぶほど費用は高くなります。ただし、矯正治療の技術はどんどん進化していて、以前は高額だった装置も今では安く利用できたりします。例えば、マウスピース矯正は高額だった治療法ですが、今ではブランケット装置をあまり変わらない金額で治療を行っている医院が増えています。全体的ではなく、部分矯正で気になる箇所を治すことができれば、治療費は安くなります。これにも関係することですが、医師によって選択する治療法も変われば、持っている技術力も異なるので、費用のことを気にするならどこで治療を受けるが大きなポイントになります。保険診療ではなく自由診療の場合は、クリニックによって料金設定も変わるので、その点も含めてできるだけ多くの情報を集めることにより、治療費用を抑えることができます。クリニックの中には分割払いに対応しているところもあるので、一度に支払う費用を抑えたいなら、そのようなところを選択するのも良い方法です。

10 ホワイトニングでよくある3つの質問

質問
どんな歯でも白くなるの?
回答
ホワイトニングをすればどんな歯でも白くなるとは限りません。差し歯などの人工の歯はもちろん、グレーに変色しているような場合は白くならない可能性が高いです。どうしても真っ白な歯にしたいということであれば、審美歯科治療をおすすめします。
歯の変色が酷すぎたり、歯に茶色の縞模様があったりする場合も、なかなか白くならないケースが多いです。気になる部分を目立たなくすることは可能なので、歯科医師に相談してみましょう。
質問
使用している薬剤は安全?
回答
ホワイトニングに使用される薬剤は口の中に入るものなので、当然ながら毒性はなく副作用を引き起こすこともありません。口腔内の洗浄や殺菌にも使用されているため、多少飲み込んだとしても問題ありません。
ホワイトニングに使用する薬剤が、歯を脱水状態にして危害が及ぶという記事などを見かけることもありますが、それも間違いです。一度に大量の薬剤を飲み込めば何らかの問題が起きる可能性はありますが、適切に使用していれば心配いりません。
質問
どのくらいで白くなるの?
回答
歯が白くなる期間について個人差がありますが、歯科医院で行うオフィスホワイトニングであれば3〜4回程度、自宅で行うホームホワイトニングであれば1カ月程度で効果が表れるケースが多いです。

11 歯科医院選びで注意すべきポイントとは

Point 心から信頼できる歯医者さんがあるなら良いですが、そうでないなら大切な歯の治療を受けるクリニックは慎重に選択しましょう。
腕の良い医師は無口で黙々と仕事をするというイメージを持っている方は、考えを改めた方が良いと思います。今の時代は治療方針などを患者にしっかり説明することが求められているので、それを怠るような歯科医師には診てもらわない方が良いと思います。
院内の衛生管理がしっかり行われていることも、クリニック選びの重要なポイントです。新型コロナウイルス感染症のこともあって、医療機関の衛生管理の徹底が叫ばれています。そんな中で素人から見ても怪しい部分があれば、適切な処理を行っているクリニックとは言えません。
治療前のカウンセリングを誰が行っているかも、クリニック選びの重要なポイントです。治療方針を決めるのは当然ながら専門的な知識を持っている医師だけなので、そうでない人間が大事なカウンセリングを行っているなら、他を当たった方が良いと思います。
自費治療ばかりを一生懸命すすめてくるような歯科医師がいるクリニックにも注意が必要です。そのような場合は保険治療でも対応できるのに、儲けることだけを考えている可能性が高いです。

12 CRやCOって何?

歯医者さんで治療を受けていると、聞いたことがない言葉が登場することが多いです。どのような業界でも専門用語がありますが、特に身近な歯医者さんで使用されている言葉は気になるという方も多いと思います。
ここではよく使用される歯科用語であるCOやCRについて説明します。もちろん、この業界で働いているなら知らない人はいない言葉で、COとは初期う蝕のむし歯のことであり、要観察状態の歯を指します。COのOとは英語の「observation」で、意味は観察です。
他にも、顎をメインにした場合に使用されるCOは、英語の「centric occlusion」で、日本語に訳すと中央咬合位のことで、歯が最大面積となる咬合位で接触し、咬頭と窩が嵌合した咬合状態であることを表しています。分かりやすく説明すれば、普段咬みなれている位置で咬んだときの咬合位のことです。
CRとは、コンポジットレジンのことで、8:2の割合でセラミック粒子と合成樹脂を合わせた白いプラスチック素材のことです。CRはさほど進行しない虫歯の治療で使用され、むし歯部分を削ってぬり、紫外線を照射することによって固まるようになっています。
分からない用語が出てきたら、遠慮しないで意味を尋ねることで、歯医者さんでの治療の不安も軽減できることになります。

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